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アクタス・心斎橋店 アクタス・心斎橋店

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Posts Tagged ‘食器’

『NUFU シリーズ』

 

2015年、アクタスで大変人気のあったNUFUシリーズが

今シーズンもデビューしました!

「岐阜県土佐市駄知町」みなさんご存知でしょうか?!

美濃焼きの産地でどんぶり生産が日本一なんです!

その生産技術を用いてアクタスオリジナルの柄を焼いてもらってます。

小ぶりのサイズなので取り皿として最適ですよ。

 
さてさて、今日はどんなおばんざいをつくろうかな~

あっ、そういえば「おばんざい」って関西だけの用語らしいですね。

今の時期なら

お茄子のたいたん。

菜っ葉のたいたん。

ちなみに私のお気に入りは、しし唐とじゃこのたいたん です。

そのまま食べてもおいしいし、冷奴やご飯との相性バッチリです。

このお皿達で食べたらおいしさがまた一段とUPしそう!

 

ではでは一枚ずつご紹介。

○フラワー

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○ヘリンボーン

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○ボタン

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レトロな柄がとってもかわいいですよね!

実物は柄の凹凸もあります。是非お店で実物をご確認下さいませ。

またのご来店、心よりお待ち申し上げます。

こんにちは!

サマーセールも残りあとわずかとなりました。

本日は、涼しげなガラス食器をご紹介します!

 

◇プレートとボウル

模様が全体的に入っていますが、ガラスなので重たくならず使いやすいです!

 

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◇ガラスのバターケース

ふたをひっくり返せば上にもうひとつ重ねることも出来ます。

あまった食材などを冷蔵保存したりと、バターケース以外でもご使用いただけます。

 

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◇キャニスター

こちらはふた部分がポリエチレンになっています。

ここにバターを入れてもいいですし、

大小ありますので用途によって使い分けが可能です。

耐冷温度-30℃なので冷凍保存もできますよ!

 

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◇タンブラー、ラメキン

夏に大活躍のタンブラー

シンプルなボーダー模様と、ドットのような凸凹

光にかざすととってもきれいです。

 

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手前にある小さめのものはラメキンです。

今の時期だと手作りのゼリーにもぴったりなサイズ。

フルーツやアイスなどを入れてちょっとしたデザートも楽しめます^^

 

 

人気商品の為、品薄になってきております。

ぜひ、お早めのご来店をおすすめいたします!!

 

ご来店お待ちしております。

 

こんにちは!

6/25よりサマーセールがスタートいたしました。

 

今日はセールのおすすめ品をご紹介していきます。

 

まずはイタリア生まれのフレグランス、『CULTI』

白いボトルのスタイルシリーズからは

AQQUA(A)、ACQUAの2種

 

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茶色のボトルのデコールシリーズからは

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THE、MAREMINERALE、FIORI BIANCHI、RISERVAの4種が

10%OFFとなります!

大人気のフレグランス、この機会にインテリアにプラスしてみるのはどうでしょうか?

すでにお持ちの方はストックとして・・・☆

 

試すだけでもお気軽にどうぞ!

ぜひいい香りに癒されてください^^

 

 

そして

和食器にも2つのシリーズが入荷しております。

よくアクタスをご利用いただいている方は、

見覚えがあるという方も多いのではないでしょうか?

 

店頭でも人気商品であった「朝つゆ」シリーズのアクタス特注柄です。

 

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2色のドットが重なるデザイン。角度によって見え方が変わります。

夏らしく、食卓をさわやかに彩ります。

 

皿、長角皿、浅鉢、深鉢、楕円鉢、湯呑みの6種類です。

 

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深さや形がさまざまなので、用途によって使い分けができます。

湯呑みだけ、上部に切り込みのあるデザインになっています。

そばつゆ入れにしてもちょうどよいサイズです。

 

続いて

こちらも2016年始のセールで好評だったトチリ柄のアイテムを、サイズを増やして展開しております。

ブラウンとホワイトの落ち着いた色合いです。

 

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「トチリ」とは焼き物の技法のことで、生乾きの素地を破線状に削って文様を施すことです。

回転している素地にカンナやヘラを当てると、飛び飛びに素地の表面が削られ、独特の模様ができます。

 

サイズ展開は薬味皿、取り皿3種類、お椀、麺鉢、そば猪口です。

そば猪口と薬味皿はぴったり重なります。

 

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どちらも人気のあったシリーズです。

お早めのご来店をおすすめいたします^^

 

 

 

『 Manes Design -マンセスデザイン- 』

 

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2007年にデザイナー「Malin Eliasson Sahlin」により立ち上げられました

北欧諸国だけではなく

ドイツやフランスなどでも注目を浴び

日本ではアクタスが初めてとなります

 

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品のある美しさ、素朴さとモダンなシルエットの組み合わせ

機能的な構造も持ち合わせたデザイン

 

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特別な日だけでなく日常使いにもマッチします

深みのある青色がとてもかっこよく・かわいく仕上がっています

プレートのサイズは

16CM ¥1,500

22CM ¥2,100

28CM ¥2,700

34CM ¥3,600

と、幅広いサイズがあります

 

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ボウルやスーププレートも

 

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オーバルプレート

みんなでわいわい

パーティーで使えそう

 

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マグとカップ&ソーサー

 

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どの食器で楽しむか迷ってしまうラインナップです

色々と妄想がふくらみます

 

 

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店頭で是非ご覧くださいませ

みなさまのご来店をおまちしております

 

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本日、最終日です!

date. 2016/02/21

期間限定ポップアップショップ

「きんしゃい有田豆皿紀行」

 

本日、最終日です。

 

「スタッフの好きな豆皿シリーズ」も

今日で最終回です。

 

 

*Aさん

青がすてきな3枚。

さわやかなチョイスかと思いきや・・・

どれもお酒に合う珍味をのせたいと言っていました♪

 

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特にこの豆皿には3種盛りができそうです!

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<伝平窯> 染濃淡葉型三種皿 ¥1,500(+税)

 

 

*Kさん

色は落ち着いています。

でも、よく見ると細かな絵柄が綺麗な3枚。

玄関にお香たてとして使いたいそうです^^

1枚づかいもオススメな子たちです。

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飾っておくだけでもかわいいですね~

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<源右衛門窯> 染錦更紗手花蝶文豆皿 ¥8,000(+税)

 

 

*Hさん

「背景は白色がいい!」

というこだわりの3枚。

色鮮やかなセレクトがすてきです。

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こだわりは色だけではありません。

この縁や・・・

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側面に描かれた絵柄も素敵。

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<源右衛門窯> 染錦草花紋猪口 ¥5,400(+税)

 

こちらも細かいです!

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これまでの「スタッフが選んだ豆皿」はこちらから

有田焼の豆皿展は本日が最終日となっています。

是非、ご来店ください。

 

※価格は全て税別です。

 

<期間限定>きんしゃい有田豆皿紀行 ***

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「きんしゃい有田豆皿紀行」

開催場所  : アクタス・心斎橋店

開催期間  : 1/30 sat ~ 2/21 sun

 

有田焼の窯元26社から、147点の豆皿を集めました。

もちろん、展示の中から好きなものをご購入いただけます。

小さな豆皿だからこそ、有田焼の細かな技法に目を奪われます。

職人の手で丁寧につくられた1枚を是非、手にとってご覧ください。

 

●きんしゃいとは・・・?

佐賀地方の言葉で「いらっしゃい」という意味です。

●有田焼の豆知識 ^ ^

佐賀県有田町を中心とした地方の焼物を「有田焼」と呼びます。

有田焼は日本で始めての磁器として有名で、

400年の歴史を持つ日本有数の焼物と言えるでしょう。

また、色彩豊かで繊細な絵柄も特徴のひとつ。

●「豆皿=まめざら」について

豆皿の歴史は古く、江戸時代までさかのぼります。

もともとは「手塩皿」という、塩・しょうゆ・酢などを盛る

食事のときの小さなお皿のことでした。

日本人の食文化の多様性に伴って、

「手塩皿」から「豆皿」へと変化をとげ、お菓子や副菜を盛るようになりました。

現代に至るまで、その時代の流行を反映したさまざまな絵柄が考案され、

いつの日も人々の生活の中に寄り添っている食器です。

*****************

スタッフT

こんにちは!

今日は新作のクッションカバーをご紹介致します。

まずはスタッフの人気も高いこちらから。

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FRINGE/フリンジ

北欧らしいダイヤ柄の織り生地にフリンジがアクセントになっており、かわいらしい仕上がりです。手触りもとってもやわらか。

つづいて、

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BLOMMA/ブロンマ

フラワーパターンを刺繍で表現し、細部までこだわったクッションカバーです。同系色の切替えもおしゃれです。

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NATUR/ナチュール

生地を贅沢に折り重ねたデザイン。ファブリックのナチュラル感をインテリアにさりげなく加えるのが今年らしいコーディネートです。

 

そして、ちょっと変わった素材を使用しているのが、

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MAYUMI/マユミ シリーズです。

 

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和の雰囲気を感じる名前の通り、着物の帯にも使えるハイクオリティーなテクスチャーが魅力です。

繊細に織り上げられた贅沢な生地はコーディネートをワンランクアップさせてくれます。

どちらも光沢のある糸が織り込まれており、光が当たるととてもきれいなのですが、落ち着いた色なのでとても上品な印象になります。

是非手にとって手触りを体感してみてください!

 

********************

現在、心斎橋店で開催している「きんしゃい有田豆皿紀行」。

今週末の2/21までとなります。

 

有田焼の魅力がぎゅっと詰まった企画展となっています。

お気に入りの一皿を見つけてください♪

 

それではお待たせしました!

「スタッフの好きな豆皿シリーズ」です。

 

並んだ3枚の豆皿からどんな人だろう?と

想像しながら見ていただくと面白いかなと思います*

 

*Hくん

色も模様も全然違う3枚でびっくり!

こんな組み合わせもあるんですね〜。

華やかなものとシンプルなもの、それを融合するかのような深い青。

それぞれの良さが引き立っています。

左の豆皿は四角いかたちが面白くて選んだそう。

ACTUS有田焼豆皿

 

真ん中のこちら。

前々回ご紹介したOさんも選んだ情熱の赤!

男性に人気なんでしょうか?

絵柄が繊細な一枚です。

 

ACTUS有田焼豆皿
<源右衛門窯> ¥9,600(+税)

 

 

*Aさん

どれも小さな豆皿というのが共通しています。

小さめではありますが色んな使い方ができるところに惹かれたそう。

真ん中の豆皿は箸置きとして。かたちがユニークです。

右の平らな豆皿はお皿の上の小皿として。

深めの左の豆皿は多方面で活躍してくれそう。

シンプルでいて気の利いたチョイスが素敵です。

ACTUS有田焼豆皿
 

例えばこちらの豆皿。

大きさは手のひらにすっぽり入っちゃうくらい。

そして、表面が水平です。

 

ACTUS有田焼豆皿
<福珠窯> ¥2,000(+税)

 

お皿の中の小皿として置いてみますと、

普通に料理を盛り付けるよりも華やかになります。

 

ACTUS有田焼豆皿
 

 

 

先週の「スタッフが選んだ豆皿」はこちらから

先々週の「スタッフが選んだ豆皿」はこちらから

有田焼の豆皿展は今週末の2月21日までとなっています。

ぜひ、この機会にお越しください。

※価格は全て税別です。

<期間限定>きんしゃい有田豆皿紀行 **

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「きんしゃい有田豆皿紀行」

開催場所  : アクタス・心斎橋店

開催期間  : 1/30 sat ~ 2/21 sun

 

有田焼の窯元26社から、147点の豆皿を集めました。

もちろん、展示の中から好きなものをご購入いただけます。

小さな豆皿だからこそ、有田焼の細かな技法に目を奪われます。

職人の手で丁寧につくられた1枚を是非、手にとってご覧ください。

 

●きんしゃいとは・・・?

佐賀地方の言葉で「いらっしゃい」という意味です。

 

●有田焼の豆知識 ^ ^

佐賀県有田町を中心とした地方の焼物を「有田焼」と呼びます。

有田焼は日本で始めての磁器として有名で、

400年の歴史を持つ日本有数の焼物と言えるでしょう。

また、色彩豊かで繊細な絵柄も特徴のひとつ。

 

●「豆皿=まめざら」について

豆皿の歴史は古く、江戸時代までさかのぼります。

もともとは「手塩皿」という、塩・しょうゆ・酢などを盛る

食事のときの小さなお皿のことでした。

日本人の食文化の多様性に伴って、

「手塩皿」から「豆皿」へと変化をとげ、お菓子や副菜を盛るようになりました。

現代に至るまで、その時代の流行を反映したさまざまな絵柄が考案され、

いつの日も人々の生活の中に寄り添っている食器です。

*******************************

スタッフT

 

今週末はバレンタインデーですね

アクタス心斎橋店ではチョコレートのご用意もございます

 

*ベルギー DOLFIN チョコレート ¥648

 

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人工的な素材は一切使わず、厳選された天然素材と最高級のチョコレートをミックスするという

高度な技術と芸術性によって作られています

このためヨーロッパでも権威のある『パリSial食品展』等数々の賞を受賞しています

 

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味は5種類

アールグレイ、ローストアーモンドやフルーツなどございます

 

こちらは同じDOLFINの別シリーズです

左からミルクアプリコット、ダークビターオレンジ、ミルクバヌアツ

 

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おっと、ミルクヘーゼルナッツもございますよ

¥378とプチプライスとなっております

 

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パッケージも可愛いのでオススメです

 

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チョコにアニマルの置物を添えて贈り物はいかがでしょうか・・・☆

 

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リアルな作りになっています

 

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マグを添えるのもオススメです☆

 

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みなさま是非お立ち寄りください☆

 

 

 

 

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現在、心斎橋店では期間限定で「きんしゃい有田豆皿紀行」を開催しております。

大阪では普段はなかなか見ることができない

有田焼の魅力を手にとって発見できる貴重な企画展です。

とくに、器と料理がお好きな方、必見です。

 

ではでは、

今回も「スタッフの好きな豆皿シリーズ」です。

他のスタッフにも聞いちゃいました。

 

*Sさん

真ん中のオレンジの富士山が華やかなセレクト。

左右がシンプルなぶん、より際立って見えますね。

富士山を中心に植物の絵柄がやさしく周りを囲んでいます。

Sさんのやさしげな雰囲気の中にある芯の強さに通ずる気がしました。

 

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左側の豆皿は人気で品薄となっています。

薄紅色の桜の花びらがはらはらと舞うデザイン。

 

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<利久窯>  ¥1,800

 

 

*Hさん

大人なチョイスの3枚。

いつも家具のコーディネートをしているからでしょうか?

3枚を選ぶときも全体のバランスを考えるHさん、流石です。

左の2枚が特にお気に入りだそうで、

それを黒の豆皿がうまくキリッと引き締めていますね。

 

豆皿のかたちも特徴的なものを選んでいるようです。

どれも和菓子をおくのに合いそう!

 

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左側は、白地に白の柄がレースのようでとても可憐な1枚。

ツヤのある立体的な絵柄が特徴です。

さっきSさんが選んだ桜の花びらと同じ窯元で作られたシリーズ。

桜の花びら同様、人気があり品薄です。

 

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<利久窯>  ¥1,800

 

 

*Tさん(わたしです)

またもや!富士山が真ん中です。

やはり、日本人の深層心理的な問題でしょうか・・。笑

水彩画のような淡い富士山に惹かれました。

たくさんあって迷いましたが、3枚とも好きな絵柄で選びました。

 

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右側から。

立春は過ぎたといっても朝晩冷え込む時期に

我ながらかなり涼しげなチョイスだとは思ったのですが・・・。

小さな魚が豆皿の中ですいすい泳いでいるようで

気持ち良さそうだったのでこれにしました。

 

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<皓洋釜>  ¥1,000

 

左側はこれまたSさん、Hさんも選んだ

窯元<利久窯>のシリーズ。スタッフ人気高しです。

唐草模様が2色のオレンジで描かれていて

和なのにモダンなところが気に入りました。

 

S

<利久窯> カラクサ豆皿 ¥1,800

 

 

150種類近い数の豆皿の中から3枚だけにしぼるのは

なかなか苦渋の決断でした。

それだけ素敵な絵柄、かたちがたくさんあって、

本当に1枚1枚ゆっくり手にとって眺めて欲しいものばかり。

 

選んだ豆皿には人柄が表れているようで

なんだか不思議で、そしておもしろいですね。

 

先週の「スタッフが選んだ豆皿」はこちらから

有田焼の豆皿展は2月21日までとなっています。

ぜひ、この機会にお越しください。

 

※価格は全て税別です。

 

***** <期間限定> きんしゃい有田豆皿紀行 *****

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「きんしゃい有田豆皿紀行」

開催場所  : アクタス・心斎橋店

開催期間  : 1/30 sat ~ 2/21 sun

 

有田焼の窯元26社から、147点の豆皿を集めました。

もちろん、展示の中から好きなものをご購入いただけます。

小さな豆皿だからこそ、有田焼の細かな技法に目を奪われます。

職人の手で丁寧につくられた1枚を是非、手にとってご覧ください。

 

●きんしゃいとは・・・?

佐賀地方の言葉で「いらっしゃい」という意味です。

 

●有田焼の豆知識 ^ ^

佐賀県有田町を中心とした地方の焼物を「有田焼」と呼びます。

有田焼は日本で始めての磁器として有名で、

400年の歴史を持つ日本有数の焼物と言えるでしょう。

また、色彩豊かで繊細な絵柄も特徴のひとつ。

 

●「豆皿=まめざら」について

豆皿の歴史は古く、江戸時代までさかのぼります。

もともとは「手塩皿」という、塩・しょうゆ・酢などを盛る

食事のときの小さなお皿のことでした。

日本人の食文化の多様性に伴って、

「手塩皿」から「豆皿」へと変化をとげ、お菓子や副菜を盛るようになりました。

現代に至るまで、その時代の流行を反映したさまざまな絵柄が考案され、

いつの日も人々の生活の中に寄り添っている食器です。

*******************************

 

 

スタッフT

 

こんにちは。

今回も

1月30日より始まっている『きんしゃい有田豆皿紀行』についてです

 

******** <期間限定> ポップアップショップのお知らせ ********

 

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「きんしゃい有田豆皿紀行」

開催場所  : アクタス・心斎橋店

開催期間  : 1/30 sat ~ 2/21 sun

 

有田焼の窯元26社から、147点の豆皿を集めました。

もちろん、展示の中から好きなものをご購入いただけます。

●きんしゃいとは・・・?

佐賀地方の言葉で「いらっしゃい」という意味です。

 

●有田焼の豆知識 ^^

佐賀県有田町を中心とした地方の焼物を「有田焼」と呼びます。

有田焼は日本で始めての磁器として有名で、

400年の歴史を持つ日本有数の焼物と言えるでしょう。

また、色彩豊かで繊細な絵柄も特徴のひとつ。

 

「きんしゃい有田豆皿紀行」

開催場所  : アクタス・心斎橋店

開催期間  : 1/30 sat ~ 2/21 sun

 

*************************************

 

今回はスタッフにお願いし、好きな豆皿を選んでもらいました^^

 

 

Nさん

選んだ豆皿は同じような色味を選択されているようです

そして素朴でかわいらしい

ブレないNさんが見受けられました

左端はものすごく小さいですが、お皿の中のお皿として使用するのがおすすめです

 

S

 

 

Oさん

情熱の赤を選びました

さすが!男性なだけに、という印象を受けました

両隣は相反して淡い色を選択

彼の中には男性の心も女性の心もあるのではないかと深く考えさせられます

 

選んだ理由を聞いてみると

赤の豆皿はとにかくきれいだから!

花の豆皿は色合いが淡くて有田焼きのイメージと違う!

富士山の豆皿はザ・有田焼っぽい!

 

S

 

 

Iさん(私自身)

全体的に青です

真ん中の豆皿はすごく古風でおばあちゃん家に行ったらありそうな印象を受けまして

両手で持ってみると凄く愛着が湧いたので選びました

右の豆皿も同じく愛着が湧きました

左の豆皿は実は平らではなく、少し斜めになっており醤油などを入れた時に流れていってくれる

機能的な豆皿なのです、そして見た目もかわいいです

 

S

 

 

Uさん

おっと、私が選んだ豆皿の色違いを選んでいます(写真右側)

彼女も私と同じような理由で選んでいるのでしょうか?

残念ながらコメントをもらうタイミングがありませんでした

 

S

 

真ん中が分かりづらいのでもうワンショット

かわいい柄がUさんらしいなと思いました

 

S

 

 

Tさん

ユーモアなものを選んでいます

全体的に丸みを帯びているところがよくて、特に雲の豆皿には塩を入れたいと言っていました

左側の豆皿は箸置きとしてもお使いいただけます

 

S

 

これだけ種類があればひとりひとり選ぶものも違って面白いですね

またできれば『スタッフが選ぶ豆皿』を紹介したいと思います

 

今月21日まで開催しておりますので、

みなさまも是非お立ち寄り下さいませ^^

 

 

こんにちは~

40年に一度の大寒波が襲ったと思えば、

また気温が上がったり、、、

この寒暖差が身体にこたえます ><

調子を崩している人も多い今日この頃、皆様もお身体、ご自愛下さいませ。

 

そこで。

1月も末に近付いてきたということは?

アレですよね~。

毎年恒例、

『 バレンタイン、何あげたい?? 』

のブログ、いってみます★

 

今回は、一緒に暮らしているあの人へ、プレゼント♪

をテーマに、家具スタッフに選んでもらいました。

 

まずはTさん。

さら~っと決めてくれました。

 S

こちら。

【 バルミューダのトースター 】

さては自分が欲しいんだな??

「 一緒に暮らしてる人なら私も使えるし。。。 」

やっぱり。

でもほんと、このトースターはお勧めです!

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上のシルバーの部分にちょろっとお水を入れて・・・焼く。

クロワッサンモードとか色々あって、あんまりクロワッサンに興味がなかった私も、

「 美味しい! 」

とつぶやいたほどの出来栄え。

このトースターで焼けば、日本の普通のパンも、パリの味がします。

二人で美味しい生活、始められますね。

 

続いて、Nさん。

「 どうしよっかな~ 」

と店内をウロウロして決めてくれたのが。

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こちら。

【 クッションと寝具のセット 】

「 いつも遊びに行く彼氏の家を、ちょっとお洒落に、自分好みに変えてやる! 」

がコンセプト。

 S

ほうほう、味気ない男子の部屋に彩りを。

きっとこれぐらいなら、彼氏も文句言わないでしょう。むしろ喜んでくれる?

新作のクッションカバー、既に入ってきています。

そして、今期可愛いですよ!お勧めです。

 

今年はバレンタインどうするのかな?Fさんのチョイスは?

 S

こちらでした。

【 ウォールナットのシェルチェア 】

 S

「 だって私も使えるじゃないですか? 」

あなたもやはり。

一緒に暮らしているなら、一緒に楽しめるものを。折角の機会ですから。

自分が欲しいものをチョイスしましょう★

 S

座面が布じゃないから座り心地悪そう~と言われることもありますが、

そうでもないんですよ?

しっかり身体にフィットして、座り心地も抜群です!

 

ちなみに私のチョイスは?

 S

こちら。

【 USMハラーのシェルフ 】

でございます。

かっこいいし。

どちらかというと、男性に人気だし。

色もたくさん選べて、二人で考える楽しさも味わえる。

一緒に選んだものをおうちに増やして、寒い冬に絆を深めてみるのもいかがですか~?

 S

ちなみにこちらのモデル、只今展示現品をお安くご販売中。

本来2ヶ月ほどかかる納期が短縮されるので、お急ぎの方はいかがですか?

 SS

パカッと開く扉と引出し。どちらも使いやすいです。

この色合いが人気で、実はこれをモデルにして新規でオーダーされるお客様も多いのですよ。

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そしてもう一つ、こちらも長い間人気で、展示品をご販売しては同じものを入荷して・・・

を繰り返していたモデル。

こちらも現在展示現品ご販売中です。

気になる方はお早めに店頭にてお確かめ下さい。

(どちらもお客様宅での施工が必要な商品となります)

 S

さて。

ざざっとスタッフお勧めプレゼントをご紹介いたしましたが、いかがですか?

正直、バレンタインにしては高価なものばかりを選んでいます。

ただ、バレンタインだからなんとなくプレゼントを渡す、ということではなく、

この機会を利用して、より生活を豊かにしよう計画です。

大きな買い物って、きっかけがないとなかなかできないですもんね。

 

でで、肝心のチョコレートをまだご紹介していませんね?

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店内のあちこちにチョコレートが潜んでいます。

どうぞ、お手にとってみてください。

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ベルギーの板チョコ。

私も早速購入しました。

美味しかったですよ~、私が選んだものにはキャラメルの粒粒が入っていました♪

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開け方も普通と違ってお洒落なんです。

ここで全てご覧いただくと面白くないので、

是非ご購入しておうちでわくわくしながら開けてみて下さい。

それではまた~

H

 

 

 

******** <期間限定> ポップアップショップのお知らせ ********

 

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本日より、はじまりました。

 

「きんしゃい有田豆皿紀行」

開催場所  : アクタス・心斎橋店

開催期間  : 1/30 sat ~ 2/21 sun

 

有田焼の窯元26社から、147点の豆皿を集めました。

もちろん、展示の中から好きなものをご購入いただけます。

 

S

 

●きんしゃいとは・・・?

佐賀地方の言葉で「いらっしゃい」という意味です。

 

●有田焼の豆知識 ^^

佐賀県有田町を中心とした地方の焼物を「有田焼」と呼びます。

有田焼は日本で始めての磁器として有名で、

400年の歴史を持つ日本有数の焼物と言えるでしょう。

また、色彩豊かで繊細な絵柄も特徴のひとつ。

 

 

焼物というと、高価で仰々しいものが多いイメージがあって(すみません・・・)

なかなか気軽に触れることが少なかったのですが、

有田焼の絵柄は本当に多様なことにびっくり!

かわいらしいものから歴史あるものまで。

 

そして、モダンな絵柄のかわいさにひとめぼれしました。

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<利久窯> カラクサ豆皿 ¥1,800

 

絵柄だけでなく、かたちもアイディアあふれていておもしろいのです。

おにぎり型の豆皿は、真ん中にお醤油、

周りにわさび、しょうが、ねぎを盛ったら・・・と想像が膨らみます。笑

商品名もそのまま、「おにぎり」です。

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<224 porcelain> おにぎり white ¥850

 

●「豆皿=まめざら」について

豆皿の歴史は古く、江戸時代までさかのぼります。

もともとは「手塩皿」という、塩・しょうゆ・酢などを盛る

食事のときの小さなお皿のことでした。

日本人の食文化の多様性に伴って、

「手塩皿」から「豆皿」へと変化をとげ、お菓子や副菜を盛るようになりました。

現代に至るまで、その時代の流行を反映したさまざまな絵柄が考案され、

人々の生活の中に寄り添っている食器です。

 

 

スタッフ人気が高いのがこちらの亀珍皿。

ちょっと深めの皿底に亀甲柄、亀のつぶらな瞳の愛嬌がたまりません。

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<徳幸窯> 亀珍味 ¥1,800

 

大きさも大小さまざまなご用意がございます。

薬味専用にするものいいかもしれません。

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<福珠窯> 染付伊万里芙蓉手豆皿 ¥1,000

 

価格は、460円~ご用意しております。

 

この期間限定ショップは心斎橋店で最後です。

京都店・六甲店・梅田店などでご覧いただけなかったみなさま、まだ間に合います。

本当にただ眺めているだけでも楽しいんです。

是非是非、お越しください。

 

S
<今右衛門窯> 色鍋島唐人文皿 ¥30,000

※価格は全て税別です。

 

「きんしゃい有田豆皿紀行」

開催場所  : アクタス・心斎橋店

開催期間  : 1/30 sat ~ 2/21 sun

 

*************************************

こんにちは!

2016年を迎え、あっという間にもう一ヶ月経とうとしています。

暖冬と言っていたのが嘘のように近頃寒さが厳しくなってきましたね。。

そんな中、アクタス心斎橋店には一足早く春の新作が続々と入荷してきております!

 

今回は和食器をご紹介致します。

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こちらは手書き染付けのシリーズです。

70年の歴史がある岐阜県土岐市 東峰窯、

主に業務用の丈夫な食器を製造している窯元のものです。

磁器の質感を活かしながらも伝統の柄をモチーフとして絵付けしています。

その斬新な絵付け技法は新しい和の柄を提案し、洋の食材もマッチする和陶器となりました。

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手で持ったときに収まりが良い使いやすいサイズと、

全体に施されておりながらも主張しすぎない柄で

とても上品な食器です。

格子柄や網目柄、吊るし柿柄なんてものまであります!

ぜひ一度手にとって見てみてくださいね!

 

□□□ お知らせ □□□

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アクタス心斎橋店では、

「きんしゃい有田豆皿紀行」を1月30日より期間限定で開催いたします。

 

有田焼の26の窯元による豆皿コレクションで、

普段なかなか目にする機会が少ない名品のものから、

日常使いに最適なシンプルなものまで一堂に会します。

大変貴重な機会です、ぜひみなさん きんしゃい!

(きんしゃい、とは佐賀地方の言葉でいらっしゃいという意味です^^)

お待ちしております☆

 

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